| 《利用規約》 |
| 石神井マメックスFC(以下「当チーム」という)の公式ホームページ(以下「当サイト」という)を
ご利用いただくには、以下の利用規約をご一読いただき、ご同意いただく必要がございます。
したがいまして、ご利用者が当サイトをご利用いただくことで以下の利用規約に
ご同意いただいたものとみなしますので、ご留意ください。
|
|
| 《利用規約に関して》 |
| 当サイトが定める利用規約(以下「当利用規約」という)は、了承を得ることなく内容を
変更することがございます。 |
|
| 《当サイトに関して》 |
当チームは、事前の予告なしに、当サイトの情報の更新・修正・削除等を行うことが
ございます。また、サイトの公開・閉鎖等する場合がございます。
これらによりご利用者に生じるいかなる障害に関しましても、
当チームは一切の責任を負わないものとします。
|
|
| 《当サイトから配信される情報に関して》 |
当チームは当サイトに掲載する情報に関して、細心の注意を払っておりますが、
全ての情報の正確性、安全性等に関しまして、一切の保障をするものではございません。
また、当サイトをご利用することにより発生しますいかなる損害・損失・トラブル等に関して、
いかなる理由に関わらず、当チームは一切の責任を負わないものとします。
|
|
| 《当サイトからのリンクについて》 |
当サイトから、当チーム以外のサイトにリンクをはっている場合、
ご利用者の便宜のために提供しているにすぎません。リンク先のサイトにおきましては、
当チームの管理下にあるものではございません。
ご利用者がリンク先のサイトをご利用することにより、
いかなる障害・損害・損失・トラブル等が発生いたしましても、
当チームは一切の責任を負わないものとします。
|
|
| 《免責事項》 |
当チームは、利用者および第三者に対し、当サイトを通じて提供する全ての情報に関する
安全性・正確性・適法性、第三者の権利侵害がないこと等、
当サイトの利用・接続環境等に関していかなる保障も行なわないものとします。
また、未成年者が当サイトを利用する場合は、親権者が当サイトや当サイト内で
公開されるコンテンツが未成年者にとって適切であるか判断する責を負うものとします。
利用者が当サイトの利用に際し第三者に対して損害を与えた場合、
利用者の責任と費用をもって解決し、当チームに損害を与えることのないものとします。
当チームは当サイトの利用により発生した利用者の全ての損害に対し、
いかなる責任も負わないものとし、一切の損害賠償をする義務は負わないものとします。
また、利用者が本規約に違反したことにより当チームに損害を与えた場合、
当チームは当該利用者に対して損害の賠償を請求できるものとします。
|
|
1.下記の事項により利用者または第三者が被った損害について、
当チームはその責任を負わないものとします。
・通信機器、通信回線、コンピュータ等のシステム機器等の障害により当サイトの提供が
中断・遅延し、誤送信もしくは欠陥が生じた場合
・第三者による当サイトへの妨害、システムへの侵入、情報改変等により当サイトの提供が
中断・遅延し、誤送信もしくは欠陥が生じた場合
・当チームに故意または重過失なくして、当サイトが提供する情報に
誤送信、欠陥があった場合
|
|
2.当チームは、当サイトの利用に関して利用者が使用しているコンピュータ、
通信機器、通信ソフト等のサポートは一切行いません。
利用者と各プロバイダーとの接続に関する苦情等についても、一切受け付けないものとする。 |
|
3.利用者は、当サイトの利用、接続に関連して第三者からクレーム、
損害賠償請求等を受けた場合には、自らの責任と負担において解決するものとし、
当チームは解決に協力する義務を負わないものとする。
また、当チームが第三者からクレーム、損害賠償請求等を受けた場合、
その解決に関して必要な範囲で利用者に協力を求めることがあり、
利用者はこれを拒否しないものとする。 |
|
| 《本規約の違反について》 |
サイト利用者の皆さまには、当サイトが当チーム公式ウェブサイトと認識し、
合法的な目的にのみ利用することに同意していただきます。
また以下の事項に該当する場合には、当チームは利用者に対して法的措置をとらせて
いただくことがございます。
・他者の財産、プライバシーもしくは肖像権を侵害する行為、
またはそのおそれのある行為があった場合
・他者の誹謗中傷・差別し、他者の名誉もしくは信用を失墜させる行為があった場合
・当サイトの運営を妨害する行為があった場合
・別の人物・組織・団体などになりすましたり、その実体との関係を故意に詐称した場合
・意図的に法律違反をした場合
・上記各項目のいずれかに該当する行為(当該行為を他者が行っている場合を含む)を
助長する目的の行為があった場合
|
|
|
|
|
|